世の中狭いが道は奥が深い。

2007.09.27
週末の成田ビューH宿泊、房総半島めぐりフリーラン走るため、ここ数日仕事に没頭つい数時間前次号雑誌広告完成、普通車でライト点灯浅川土手道を本局迄持参速達便だい。残るはクラブnews10月号編集だけ、月末は仕事が集中し何時も大変、PC前でよく眠くなるが今回は特に頻発、こうなると仕事にならないので、寝床で仮眠と決めていてこれが結構快適。

5日間連続で走った疲労だけでなく、今回は転倒の擦過傷と打ち身の後遺症、足腰にやや痛み残っりいつもより疲れてる感じ、それでも傷の回復力はやく、週末のふりーランには全く支障なし。どちらがどうかテストしてみたく、足は全く軟膏使わず自然治癒力頼り、傷つけてしまってごめんと謝りながら、腕の傷は1日1回だけ軟膏塗りこみ治療。さてどちらが早いかお楽しみフィニッシュ(完治)近し。

今回のツアーの収穫は旭市在住の還暦迎えた忍者画家との出会い、数日後彼は上野美術館中庭で『大道芸人立松』に出会い、同じじクラブジャージに気づき語り合ったそうな、何か見えない糸で結ばれてるかのような出会い、電話口から聞こえる感動で弾んだ声耳にに思わず笑みがこぼれた。立松大道忍者の気が還暦画家を呼び寄せたのかも、やるな大道お主も匠じゃ。

何かこの世の中には目に見えない、エネルギー?が実は存在するのかも…
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