TOJ 南信州ステージの当日。

2007.05.25
あれこれ用事あり眠りについてすぐ目覚める慌しさ、睡眠僅か2時間で早駕籠到来も、一泊二日の遊びを兼ねているので気合入りまったく眠気なし。

会場到着スタート前に周回路に入り、山岳ポイント地点まで自走移動中目にした「なるしまフレンド」がんばれプラカード、そうだここはチームエース社員の嫁さん生地、関係者たくさんの応援背に追い風受け、チーム員3名の完走成って、団体総合成績僅差の14位は上出来だわ。若手が伸びてきているので先が楽しみ。

ラストまで走路はり付きは面白くないと、山中農道あちこち走りまわり、この地はどこでもレースができそうと熱走してたら元へ戻る自信喪失、やむなく県道走り天竜峡からコースに向って大迂回する破目に。やっとのことで山岳ポイントへ戻ると、そこに待ち受けたテレビ映像に被写体にされる。ラスト周回走る全選手を見送って、レース終了で規制解除された走路を本部前に戻る。

力走したメンバーとスタッフ、応援に駆け付けた社員達クラブ仲間と出会う。たくさんの観戦応援の皆さんからパワー頂き感謝。遠い地までの駆けつけ、仲間への熱き声援確り脳裏に刻んでおきます。ありがとう。

飯田地域を走り痛感したのは地域住民の皆さんが、サイクリストに優しく接してくれ、あちこちで言葉をかけられたのにも感動した。バス停で行き先地名確認で時刻表眺めてたら、行き過ぎた自動車が戻り『どうかしましたか?』と、問いかけられたのにはビックリした。乗せてくれるつもりだったようだ。飯田住民ありがとうま今度ゆっくり訪問するわ。
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