言い出しっぺが自分でやれば。

2007.05.03
数日前"自主錬ゆっくりラン実施提案"なるプリントを受け取ったが、土用亀ラン、家老ラン共に自主的に始まったもので俺っちの企画ものではない、それぞれ楽しむメンバーが集まり結構なことだと思っている。

最近土曜亀ランが風張峠、多摩周遊道路 数馬、甲武トンネル&大垂水峠等を走っていて、レベルが高くて初心者には参加が難しいので、土曜亀ランを本来の目的通りに機能させたいだと、笑わせるな。せっかく人が一生懸命やっているのを戻せだと、遠くまで行けるようになって素晴らしいなあとなぜ思わないのかね。

土曜ランを継続してきた方々が納得できないだと、俺っち知る限り土曜ランはたった二人の尽力によって成り立っていて、その他大勢は単なる参加者じゃん。

自主練習という形でゆっくりランを実施してみようという結論になったと言うなら、結論出した者が自らリーダーになり新規に始めればすむこと、再編成したいとはお門違いだろ。それにスピードに付いて行けないようだったら、まずはあるていど自分で走り込み向上しようとする気力が無くてどうする。一からやってくださいは無いぜ、いつも人の後ろを走っていたんでは、過保護の現代っ子と変わらない。遅い人たちの先頭に立ち、共に走ってみようかという向上心が欲しいと思う。

ずっと以前のバーべQランで、火も起こせない若者達見て失望したが、過保護は相変わらずでさらに深刻化…
俺っち皆と付き合うのはは日曜、祝日だけで結構。その他の日はごく気ままに過ごす、悪いけどこれが大好きなの。
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