寝坊で予定めぐるましく変更。

2007.04.07
ジャンボの土曜亀ランに参加するつもりだったが大寝坊、目覚めたのが9時過ぎで断念ソロで出かける。最初小田原『うな和』目標だったが、橋本で気変わり宮が瀬からヤビツ峠に方向転換、小倉橋から串川橋へのアップダウンでダンプからちぎられ、赤信号に阻まれ左折根古屋、愛川町の工業団地脇から昭和橋へ下り、大工事中の田んぼ道を抜け座架依橋渡り麻溝、上溝で『たい焼き』食べ、尾根幹から京王多摩川で昼飯『うな重』計画めぐるましく変更。

鎌倉街道で2時では向かっても休憩時間でお店はクローズ、ならば変更と方向転換多摩市乞田から野猿街道、いつもの帰宅コースで『ますの寿司』買って帰ることに。野猿峠頂上直前の信号待ちから発進ダンプ、直後にはりつきマークし頂上46km/h余裕で越える。売り切れ目前の好物『ますの寿司』もゲットでき、帰宅後至福のひと時うまかったなあ。

100km走りたかったのにメーター75km。走り出してから行き先転々と変更、早めの帰宅になったが雨が降りそうだったので正解だったかも。久しぶりにタイヤ加圧したら跳ねる感じで、尻がカーボンサドルかと間違える感触受けた。
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朝一番のお弁当作り。これが毎日続くと早起きが得意ではないお母さんにとってはとても大変な仕事の一つです。気温の暖かい季節はまだいいのですが、気温が低い季節は午前6時頃まで暗いですし、朝とうよりはまだ夜のような感じがします。
また、幼稚園に持っていくお弁当ですし、夫がお弁当を開けるときに美味しそう!と思ったり、周りのお友達の目などを考えると手抜きはしたくないのも親心です。ある程度、手の込んだお弁当に仕上げようとおもったら、それなりに時間が必要なので、早起きが必要です。
早起きが得意ではないママにとっては本当に地獄です。ぬくぬくと暖かいお布団から抜け出すのに勇気が入ります。後5分だけと、再び眠りについてしまえば、うっかり寝過ごす危険性もあります。
そこで、朝が起きられなくてお弁当を用意するのに悩むお母さんにお勧めをいくつか紹介していきたいと思います。まずは少しでも睡眠時間を長く摂る為にお弁当の下準備を前日の夜にある程度済ませておきましょう。作り置きをしておけば、後は詰めるだけでかなりの時間が節約でき、睡眠時間も確保できます。いくら寝ても起きられないという人にお勧めなのが、スマートフォンの目覚まし機能の活用です。予め起きる時間をセットし、スヌーズという機能を活用すれば、一発で起きられなくても5分後、10分後に再びアラームが鳴動します。寒い冬などは暖房器具の予約機能を利用して、起きる前に部屋を温めておくというのもなかなかベッドから抜け出せない人には有効的です。早起きが苦手で夫のお弁当作りが悩みになっていた人はいくつかの起きる方法を組み合わせて試してみるといいかもしれません。
2017/04/08 04:43 URL | 朝起きられない #- | 編集

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