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10/14 成田ビューホテルから旅の幕開け

2018.10.21
今回の旅初日の宿泊は成田ビューホテル、自宅八王子から成田市内に向かうには、国道20,14,51と走る都心を抜けるコースが最短距離、アプリナビタイムで検索すると、提示される5コース共に大同小異で、全てが都心を通過するコース。国道走行は我慢できても、都心を抜ける事だけは、絶対避けたいと考えてるので、ナビタイム案は却下し自分流で再考すると、過去数回走ったことのある、川崎駅前からの東京湾アクアラングバス輪行、袖ケ浦BTで降車しての内陸走行コース。試みにこちらナビタイムで検索すると、全て千葉経由するコースで、袖ヶ浦迄向かったら千葉へは、向かいたく無い俺っち考えに適合せず却下。


以前袖ヶ浦から走行したコースは、遠回りを気にせず牛久、茂原、八街、富里と内陸部を走った、スタートが朝遅い現在と違い、割と早めに出発したので問題無かったが、年老いて朝遅出では日が暮れるかもな。そんなわけで結局成田までリムジンバスでゆく事に決めた。

どうして成田が宿泊地になったのかと言うと、実は成田ビューにのマッサージ名手がお気にで、久しぶりに見事な腕前に天国を体験と目論んだのよ、でバスに揺られて到着した久し振りの成田空港、勝手が違って全く分かりません、老ぼれが輪行袋転がし右往左往する様子、皆に見られなくて助かったわ。結局年寄りには成田市街まで、自走するのは少々無理かと判断、成田空港駅から成田駅まで戻ることに決め、スイカでインしてホームに向かうと、複線なのに上り下りが片側路線で通行、反対車線は下り特急専用の路線、こちら側ホームは上りは特急も普通も通行するが、下りは普通車のみで、特急は全て向かい側ホームに停車、鉄道駅も数多く目にしてるこれって初見でした。

ホテルに到着楽しみにしていたお気にマッサージ、携帯にピポパしたら何と孫の運動会で本日お休みだった、今回の旅前途多難になるとは、年の功重ねててもこの時感じる能力は無く、未だ未だ未熟よなと実感させられた。

成田ビューHはJCRC時代下総FP大会の定宿、付合い誕生したのは当時支配人だった雅さんによって、仕事のできる人だなと強く印象に残ったが、今や成田ビューの執行役員で事業開発部長、俺っち目に狂いはなかった。彼に宿泊を伝えるメール送信、天然温泉を楽しみ中華の夕食に舌鼓快適なベッドで就寝。宿泊料金¥9800.
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