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7/11 泉崎カントリーヴィレッジ

2018.07.18
値段も含め岳温泉一番高所にあると思われ宿出発9時半、宿前から昨日走ったR459を左折せず、本日は直進するr30を本宮に向かうと、快適な下り勾配続きクランク回すことなく、時速50kmを軽くオーバーする面走行で、あっという間に東北自動車道をアンダーパス、R4を横切り続いてJR東北線踏切横断すると、r355(須賀川二本松線)に行き当たり右折すると、線路と並走状態が須賀川まで続く、走る方にとってきわめて簡単なコース展開。車の走行もほとんど無く周辺の景観自由に楽しめる自転車天国が続いた。幹線国道走行とは雲泥の差生き返りますわ。

まず最初に停車したのは本宮駅、何時ものように駅舎内見学と線路上両方向景観。路線各駅の配列区間料金などを眺め、待合室見て駅ノートなどあると、旅人の記した足跡に触れたりしています。見学終え再出発するとr8標識に変わり、少し?不安感じるも直ぐにr8は右に分岐して、走る路面が元のr355に戻りホッとして以降、郡山で走行20km10時35分郡山市内まで8kmの標識、11時30分郡山市内で新店のそば店和伊んやにイン、昼食ランチかき揚げ盛りそば¥1300.食べる、ごく平凡な味で一言も無し。その後須賀川まで停車無し走行続ける、須賀川駅前で大きく回り込む形で駅舎到着、ここで再び駅舎見学しながら小休止。

須賀川駅前で700mほどr8と重複後2km程でR355は終端、鏡石町で合流するR118は右方へ向かうとR4、泉崎へ向かうには右折が最短コースになるが、時間早いので玉川IC方面へ左折し、r63で福島空港外周を走り抜け、r42を右折更にr44と徘徊走を楽しみ泉崎入り、その昔未登録選手を結束してたJCRC時代、泉崎は大会会場で世話になった懐かしの場所。

その後何十年も経過してるので印象も薄れたが駅舎に立ち寄り、ボロだった小さな役場も今も、決して大きくはないが新しくなっているのが遠目に確認できた。破綻した自治体と成り果てたが、住民の力で再生した泉崎頑張ってるね。回り道した事もあるが、20km以上のオーバー距離走って泉崎カントリービレッジ、公共の宿泉崎さつき温泉に到着。

本日走行距離 83.10km 走行時間 4時間10分04秒 AV 19.9km




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