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7/7 仙台市内に到達

2018.07.17
朝6時頃目覚めたときは雨降っていたが、7時過ぎた頃から降り止み7時半を過ぎると、道路も乾いてきたが上空はいつ降り出しても不思議ではない雲行き。出発時間帯に雨が降っていると、アナログ地図を広げて眺めることできず、困まるなと案じてが、雨降りで気温低く17℃は寒いほどで、ウインドブレーカー着て適温、これは逆にラッキーだった。

雨降りで地図広げ眺めて走るは断念、脳内インプットr1を古川駅まで走行、20kmほど走ったこのr1がどこまでも続く直線路で、遠くは雨で霞んで見えなかったが、天気良ければ雰囲気最高で、楽しめたはずと思うと少し残念だった。仙台まで新幹線輪行で移動する事に決めていたので、約20km県道1号線を走って国道4号線、約5km走行すると再度r1単独路となり古川駅に到着。古川仙台間の約40kmは幹線国道走る気にならず、この間輪行するため券売機で、新幹線切符購入するとカードで¥1620.の引落。

1時間1本の割で発着の列車13時9分発に乗車、土曜日という事からかホームに100人程乗客集まり、仙台駅まで13分間乗車して到着、雨は降りやみEVで階下まで降り、駅前略図眺め自転車組み立て自走開始。R45を直進R4に右折と読み走り出したのは、本日宿が岩沼近くと思ってたからで、実は仙台空港の近くの岩沼に宿予約したのは、9月北海道合宿の帰り仙台空港に飛ぶからで、本日の宿は仙台市内のはずと気づいたのは、R4をかなり南下してからの事、予約確認メール広げて確認すると、宿泊先は宮城野区で地図で確認したら、大分行き過ぎたので大戻りじゃん、空港近くまで走ってからでなくて良かったなと少し安堵。

今来た道戻って戻って宮城野区入り、交番あったのでホテルの場所聞いたら、若者警官が分厚い地図広げ、右折右折ですぐの場所を、年寄に優しく懇切丁寧に教えてくれ、走り出したらすぐ到着よ、尋ねたら場所が良かった。日本の景観と親切警官サイコー。

到着したホテルキャッスルイン仙台、隣接する温泉施設大江戸温泉物語と同系列なのか、食事も温泉利用もこちらの施設で出入りフリー、土曜日なので日帰り客多数で混雑してたが、ジェットバスから各種湯舟に露天ありで、とりあえずジェトバスで背中と足裏を丹念に揉み揉みしたよ。

本日の走行距離 60.14km 走行時間 3時間16分42秒 AV 18.3km





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