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7/3 新安比温泉塩の湯へ

2018.07.16
宿の階下の物置に預かってくれた、輪行袋取り出し自転車組み立て、出発は100m足らずの県境への遊歩道走り、小川をゆるりと越えるともう秋田県、コースは昨日走ったR103とR454の重複路を復り、R103に左折登坂路を発荷峠631mでトイレ休憩、10時20分走行7.5km昨日に比べ通過車両多く、松本、香川、多摩、島根とたて続けに遠方ナンバー確認、どうやらこちらがメイン街道の感じ、走行13kmの下り勾配路でR104が左手三戸方面に分岐、更に13km下ると道の駅おおゆ見かけ、停車し買い物ブルーベリージュース、アカシヤ蜂蜜その他を発送手配して、味噌味アイス食べたが美味くなかった。

11時50分500mほどR103を戻ってr66に右折、鹿角市でR282に合流長嶺信号から、R341と左右に分かれたR282は、以後JR花輪線、東北自動車道と編みあげ紐のよう、絡み合いながら八幡平へ向かい走行、安代JCTのR282から宿の場所問い合わせると、聞いた場所が良く一発誘導で楽々到着下が、プリントした地図情報が拡大され過ぎで読みとれず、行き過ぎたかと宿へ一報したら、偶然にも分岐路面からの問い合わせたで、答える方も聞き取る方にも、至極簡単明瞭な場所からで、超ラッキーだったよ、普通だったら絶対向かわない山奥への細道だった。

この宿輪行袋は物置に保管してくれ有り難かったが、夕食がお粗末でとても¥15660.の料金取れる内容では無く、2割以上の割高感感じたが、♨️の素晴らしさには感動でこれまで体験した事ない、かけ流し露天の1100cmの立ち湯には大感動。衣服は到着そうそう無料コインランドリーで、洗濯しその間温泉県へ行くと無人で大きな浴槽、露天風呂を存分に独りで楽しめ最高だった。

温泉がよかったのかいやはや良く眠れ、我が家に居るような感じで眠り続けられ、早めの夕食後入浴済ませ20時前から就寝、夜半1〜2時間ほど目覚めTV眺めるも、再度寝床へ入りぐっすり朝方6時まで眠り続けられたのは、疲れた事の証明でもあるかと思うが寝心地よかったのも事実。

走行距離 77.30km 走行時間 3時間57分24秒 AV 19.5km

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