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5/30 川根♨️ホテル

2018.06.05
早朝風呂に行くつもりがPC前で足止り、本日走行コースをデジタル地図で再確認、入浴時間失くして朝食会場に直行バイキング食す。部屋に戻って帰り支度整えチェックアウト、ホテル前で輪行袋の自転車組立て9時過ぎ出発。

昨日R257を分岐走ってきたH前のr65、本日は逆走して三方原信号も直進、すると道が急に細くなりT路路、ここ左折すれば浜北大橋から天竜川を越え、r61標識通り走れば労する事無く、大井川沿いを寸又峡に向うR473に合流できたのを、惑い右折してかささぎ大橋を渡橋したため、以後の道中意図と全く別な展開となってしまった。

帰宅後に地図読み取りで発見したが、このコースでは大井川下流金谷でR473合流となり、本日走るつもりだったr63川根町合流とは、遠く離れるので脳内で考えて無かったが、川根町に抜けるにはこちらコースが普通なのかも、しかし、この完全な想定外コース走って、大井川へ抜けようとは夢にも思ってなかった。

行き止り戻ったり迷走しながら、踏み切り渡り駅舎に向ってみると.天竜浜名湖鉄道原谷駅で木造駅舎で登録有形文化財、現在1日の乗客120〜130人程度のよう。国鉄二俣線駅として俺っちと同じく、1935年に誕生したけれど、この10年程前から無人駅に降格も仕方ないわな、時刻は11時15分で51km走行してた。

次ねむの木村の看板に誘われ進行すると、先程まで走っていたr81に合流、ヘキサに森町焼津線とあるのでこのまま走れば、必ず大井川へ出ると確信した暫時後、路面に表示されたイラスト図面眺め倉真(くらみ)♨️近く、66km走行12時半だった。山中の温泉地に泊まり周辺散策もおもろいと、宿詳細調べたらお1人様お断りだった。心細い登坂細路が続くも確信は揺るがず、そのまま進行頂上に島田市標あり、後方は掛川市で13時45分だった。川根♨️まで18km地点でR473に合流、大井川と鉄道に並走しながら、溯上94km走行し福用駅前の売店であんぱんとミルク紅茶¥280.で空腹癒す。

宿まで残るは10kmほどの99km走行地点にあったさくら茶屋にイン天ざるそば¥800.食べる。そば屋さんの老姫スタッフ数人に素晴らしいと賞賛され、ゆで卵お土産に頂戴したので感謝。食後対岸に渡ると宿笹間渡Hはすぐで、部屋は広く景観も良かったが、朝夕食共にバイキング食べる物無し最低も、支払い料金¥10200.では納得するしかない。

本日走行距離 105km その他データー消失
  

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