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4/28 旅終了相模原から帰宅

2018.04.30
早く目覚めたらクラブランに合流と、考えていたが目覚め遅く無理、行先が宮ヶ瀬、平塚方面だったら横山公園で合流可能と考えてたが、こちら方面に来る気配無く、ではマイペースの連続で最終日を過ごそうと10時10分前ホテル前出発、R16を横断上溝から田名に抜け、上田名BTで右折小休止後相模湖方面へGO、向原左折の新道走らず城山ダム方面へ向かい、ダムサイドのトイレで休憩、自販機で紅茶ロングサイズを飲み干し、津久井湖山側3km走行短いTN抜け、三井大橋を渡る脇に新たに、歩行者と自転車専用の橋が新設されたのを見て、渡り切った大橋から戻って、新橋往復の快適渡り初め体験。

太井信号からr513レイクタウン抜け、やや戻りr510で串川橋串川沿いに上流に向うと、川全面に大小様々の鯉のぼりが飾られ、5月男児の節句も間もなくを実感。関から宮ヶ瀬鳥居原園地到着12時07分、トイレのみで直ぐ逆走折返し、久しぶりR64を左折一山越えR413同志道で右折、青山から三ヶ木左折R412道志橋渡り、鼠坂頂上手前を左r517に分岐走行、やまなみ♨️でr76に合流藤野駅前で昼食、握り寿司おまかせ¥2200.食べる13時半65km。

藤野からの帰路R20はそのまま走行、相模湖駅で下り甲斐路通過を眺め、千木良から4km大垂水峠越え、その昔大垂水峠は相模湖側は未舗装、ロード練習は鋪装されてた浅川側往復で行い、浅川側も頂上近くの1kmは亀甲コンクリ道、樹木鬱蒼とし深山の様相、冬期氷結の難所だった。路線バスも乗客すべて降車し、頂上茶店でひと休みする予期時代だった。

自動車の性能も低く燃料も悪かったか、坂に向うとスピードが低下排煙凄く、とても後方付いて走れる状況では無く、脇から車を追抜き頂上目指したもの。今はどうなったかと言うと、高速道路が新設され多くの車は、昔では考えられない速度で楽々通行している。自転車ロードレーサーも8速だったのが、いまや22速でつい最近24速に進化し、俺っちも60年を越えた今もまだ走り続けており、年間走行距離も毎年15000km近い距離を走り、自転車の楽しさに魅了されながら、楽しい人生を過ごせてる事を大変感謝している。
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