8/31 瀬見♨️山形県へ

2017.09.05
本日の行き先は今年6月宿泊した瀬見♨️観松館、コースは適当な迂回する道路無く、栗原までの30km仕方なく国道4号線と決めたが、宿前の大きな駐車場通り抜け、うっかり坂道逆方面に下ってしまい、途中気付くもこちらからでも行けるだろと戻らず、下り切ったところでT字路に突き当り、右方へ向えば昨日走った平泉方向、R4に合流すると分かっていたが、何しろ同じ道は走りたく無い、冒険少年違ったボケ老人なので、この道何処へ向うのか左方へ進行、バス停ポールで行き先確認するとどうやら直ぐ先で終点、手持ちの地図は10万分1で細部は分かるはずも無く、宿まで戻って出直すが無難だろと、一気に下った1.5km上り返したけど、朝一番登坂急坂走るは参ったなあ。

で昨日の道無難に戻り一関駅前からR4南下、ひと桁国道幹線なので大型車両相次ぎ、栗原までの30kmしばしば歩道退避走交えたが、歩道走はぐんとスピード落ちるので、車列途切れると車道に戻りAV20km心がけ、スピードアップ目いち力走続け、インターバルトレーニングの感じになり、栗原でR398に右折してホッとした。

R398を15km走ったら大栗信号、R398は右折湯沢方面へ向い、代わって右方からR457が入り込み、R398と重複路になり左方に向う、停車し地図眺めここ丁字路左折を確認、一ノ関から一級国道R4嫌うなら、このR457走れば良かったのだとここで気付く。更に間違いは続き8km走行R47に合流する池月信号、R47に右折すべきをR457に左折、前歩く乳母車の女性後ろ姿、俺っち神の若き頃に酷似に胸どっきり、ゆっくり追抜き道路向い側道の駅に向うべく、道路渡った先の信号で停止すると、女性は道路渡らず信号待ち、道路向い側に有る〒局に用事ある感じ、遠目にチラ見思わず青春時代振り返った。

道の駅でずんだ餅2つ食べたら食欲刺激され、たこ焼き追加ドリンクの昼食小休止、凝った名称あ・ら・伊達な道の駅から再スタート暫く走ると行き先仙台標識にあれ?逆走に気付くお粗末、何故間違えたか考えながら走り、道の駅看板と酷似神の後ろ姿に惑わされたと自覚。R457とR47の重複路面は池月でR47単独になり、宮城県下の鳴子温泉郷を抜けると県境越え山形県最上町、リピーターと言う事だろうか前回は小さなSベットだったが、Tベッドの大きな部屋に格上げされてた。ジャージ手洗い洗濯和宿はこれが大変だが、中3日間共に1万円以下で♨️を堪能できた今回行程には満足。

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走行距離 105,46km AV24.1km 走行時間 4時間22分38秒 4日間合計 341.53km




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