8/30 一ノ関♨️へ

2017.09.04
大きな宿で客もたくさん泊まり、朝食会場も50人ほど居り賑わっていた、泊まり易い価格で誘客が好評の感じ好感。天気は朝のうちぱっとしなかったが、次第に良くなる感じで合羽着用の走行は避けられそうで良かった。

本日の走行コースは昨日の延長になるr12、10kmほど下り勾配走るとr37の交点に至り、ここで右折金ヶ崎町を経由し平泉町でR4に合流するまで、花巻衣川線県道37オンリー、片側2車線の広い舗装路が続き、信号無く家も無いので当然自販機も有ろうはずも無く、尾根幹的アップダウンは走りに専心する以外無く、中盤やや疲労バテ気味になった。40km少し走るとR397に合流右折、500m程走行し左折したが、集落見えたので食物求め国道上をややオーバーラン、食事処あったが無情にも本日定休日の看板、仕方なく自販機紅茶缶で我慢。

それでも再度r37の走行続けると15kmほどで食べ処あり、地元特産の葉粉を生地に練り込んだ、この手打ちうどんがこしが有り超美味かった、天ざるうどん¥900.だった。食事後僅か5kmほど走ると長かったr37も終端となりR4平泉町、暫く走ると平泉町で左折駅前まで向い駅舎見学、世界遺産中尊寺観光の客人たくさん目に入る。

隣町一ノ関までの間アビコ横道探しながら走るも、見落とし通過一ノ関駅前過ぎ戻り、反対側から方向目指しらしき道走り高速道TN上にある施設本日の宿桃の湯到着15時20分。立寄り湯でもあるので♨️混合っていたが、汗流し衣類手洗い部屋干しと忙しく、18時夕食食べると眠くなり仮眠してたら、20時半メール着信音で目覚め、予約してた岩盤浴に着替え一式手提げかごで持参、瑰泉でお馴染みの岩盤浴と平板浴、両種楽しむと流れる汗で着衣びしょ濡れ良い汗かき気分すっきり。別料金岩盤よく楽しむ客人誰も居らず貸切り状態、15分2セット休憩含め小一時間リラックス。

うつ伏せ5分仰向け10分で1セット、これを数回繰り返すと説明書に有り、10分間の休憩時間を挟み2セットだけ体験、これまで瑰泉では説明も無く利用してたので、今後はこの方法を活用しようと思う。

美旅※岩盤浴プラン 一泊二食付 岩盤浴付¥9610. じゃらんオンライン決済
走行距離86.16km AV20.8km 走行時間4時間08分04秒 3日間合計236.07km


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