4/5 湯浅城に見参

2017.04.10
旅3日目本日の移動先は湯浅城温泉、距離は近く40km足らず明日は御坊駅前なので、湯浅に泊まらず御坊まで一気に行ける行程、なのに湯浅に宿取ったのは、城造り建造物でしかも温泉は他に見当たらず、一度体験するも良いかもと宿泊予約した。R46は和歌山県内メイン国道で車の通行量多く、四国各県と違い歩道エスケープできず、車と共走を避け日本原風景楽しむ県道迂回ランと決めた。

10:00チェックアウトホテル前国体道路標識を海南、紀伊三井寺方向にスタート、r13走からr136(秋月海南線)走り継ぎ、路端に立つ熊野古道標識見て停車、土面に敷石が埋め込まれた上り道、徒歩で往復写真撮り小休止11:05。海南駅前11:21駅周辺を撮影全国鈴木姓発祥の町石碑あり、11:36海南駅海側を背にして、R370高野52km方面に向かって走行、R424太陽の丘、黒沢牧場走り抜け金屋大橋渡り、金屋口右折r22に左折暫く走ると、左手に食事処あり前面は有田みかん畑、腹減ったのでピットイン、遅い昼食はぼたん定食¥!000.猪肉が美味かった。

R42直前の阪和高速道ガード手前左折、吉備工業団地通り抜けると湯浅城右折立て札15:22到着と思ったらその後迷い、大きく大周回する結果となり、再度同じ場所を16:50に通過したとは勘違いも甚だしい。二度目走行時は路上の小さな湯浅城立札看板、覆い隠し駐車して釣りに熱中してたキ印立去り、右手にお城天守発見16:50紀州最古の城跡・湯浅城跡の看板あり、右折せず直進し路面行き止まりで、戻りながら別方向に向かってしまったミスだが、右折場所に看板が欲しかったな。

自転車置き場所無く輪行袋に詰め和室に持込み17:20、温泉で疲労癒し夕食18:30.就寝前再度温泉楽しみ快眠。走行70km


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