3/16 今治大潮荘へ

2017.03.24
10:10バイイング朝食食べ10時過ぎホテル出発。本日の宿泊先は、今治市のしまなみ海道入口近くにある大潮荘、松山から今治に向かうコースは海岸線のR196と、山中抜けるR317の二通りありあるが、明日しまなみ海道走って尾道に泊まり、翌々日再度松山へ戻って来るので、同じ道は走りたくない主義なので、R317からR196の左回りコースで走ることに決めた。

最初走り出したr334からR317に右折すると、道路標識に今治41kmとあり宿泊先は、今治駅先5km程なので約50km程の行程、距離短く急ぐ旅ではなく歩道走行交えのんびり走行、上り勾配湧ヶ淵TN11:06抜け、白鷺湖は対岸の細路走行11:53で再度国道に合流、道路左手に自転車留置きに不安無い、イタリアン食堂目に入りイン11:57して昼食、本日のお勧めランチスパゲッテイ美味かったわ。隣接無人ギャラリーで開催中の二人展眺め、同じく無人販売の伊予柑食べながら小休止。

峠越え下り勾配に変わった所で14:00国道から外れ今治港へ立寄って、次回島へ渡る企画の参考資料パンフ入手、フェリーターミナル内歩き眺める、糸山トンネル抜けると、しまなみ海道が目の前に展開見晴し台から、関門海峡、鳴門海峡と列び日本三大急流、来島海峡を眺め写真撮り、再走すぐ下り路面になり行き止り、頂上建物が宿泊旅館だったが気付かず通り越し、宿前に戻ると玄関前に準備中の看板あり15:35営業時間AM11:00--15:00 PM17:00–21:00 記入みて?解放時間9:00〜21:00の表示ある建物屋上展望台に上り、周辺海上を撮影してのち準備中看板横の呼鈴押すと即応対され、看板は宿に併設された食堂専用だった。

宿の看板にしては変とは思ったが紛らわしい、看板の設置に工夫が必要と痛感させられた。自転車はそのまま前にあるカギ付倉庫に留置き、15:40チェックインこの宿入口受付の場所が3F、EVで降り2F〜1Fになって部屋は106号室、窓外は瀬戸内海一望しまなみ海道来島大橋が目の前絶景だった。

料理旅館なので夕食は勿論のこと朝食にも満足した。マルイから届いた輪行袋、家からユーメールで転送され入手、取出したら大改良され生地も部分厚手で良さげ、明日の宿で部屋持込み時使用するのが楽しみ。
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