10/17 諏訪へ向かわず帰宅

2016.10.17
本日予定は諏訪市までのコースは、これまで何度も走ってて未体験走路はない。何か面白い走り方は無いものかと考え思いついたのは、辰野までの飯田線全駅舎撮影しながらの走行。前夜PCMAP広げ検討すると、飯田線はカーブがやたら多く、走行道路から各駅に向かう路面、非常に難解の駅もあるがそれも面白いかもとほぼ決まりかかってたら、朝起きたら雨降りそれも結構な降り方、8時半道路向かい側本館へバイキング朝食、食べに出かけたら気温も低く一気に輪行案浮上。

9時になったのでホテル裏側にある〒局へ立寄ると、ホテル裏にあったのは大きな建物の本局で、入口が対角線方面にあり最遠方、更に入口からATMコーナーは最奥にあり、現金手にし入口の傘立てまで戻り、ホテルに向かったので〒局クリテリュームじゃん、強い雨に足元濡れ輪行気分増々強まる。

ホテルに戻り調べ飯田線でホテルまで輪行すると、11時21分発岡谷経由上諏訪14時36分そのままチェックイン可能、泊まった翌日これまで、数十回も往復してる自宅までの甲州街道、車の流れ考え笹子過ぎまで輪行後自走帰宅より、自宅八王子まで直行出来る高速バス輪行にすれば、11時発で諏訪の宿着と同時刻には帰宅も可能、飯田線全線を運転手後方に立ったまま、岡谷から豊橋まで飯田線全線を1日がかりで、存分に味わったその昔乗り鉄時代や、長野県道1号線から愛知県道1号線自走、天竜に途中一泊完走した走行狂時代思いだし、遅い飯田線電車の旅を再体験するより、自宅に直行身体を休めるがベストと判断、バスターミナルまでタクシー輪行¥700.高速チケット¥¥3900購入。

10時10分からバス停でバス待ちしてたら、出発時間11時近くになると雨降り止み、走れる雰囲気になり思わずキャンセル、自走も可能かもと脳裏にひらめくも、着替えの必要あり雨も完全に上がった状況でなく、途中で再度の降雨の恐れ充分あり、高地走行続く気温の低さ等考え併せ、何度も走った道路を合羽買ってまで、走る価値も無かろうと気持ちを納得させた。

バスはほぼ満員の盛況で途中双葉インターで小休止、上野原で事故渋滞したが14時45分八王子バス停到着、自転車組立て雨止んだ直後の水溜りだらけの道路走って、空腹癒そうと沖縄そば『和』に寄道すると本日休業や、我が家到着濡れて汚れた愛車を掃除注油、暫時のち買物帰りの神が昼食用意、満腹になるとすぐ眠くなり昼寝でベッドイン、今回の旅は1日早く終了した。

6日間の旅50km 91km 33km 94km 60km 3kmで合計326km走り、本年度119泊が終了以後10月の予定はなし。

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