8/5 再び椎葉村へ戻る

2016.08.10
朝9時過ぎホテル前に新潟ナンバー車両で、何処からとなく海坊主現れる、フロントに預けた輪行袋の自転車組立て、隣接コンビに駐車場で支度完了、本日は昨日の暑気後遺症から、直参が運転を替わったので海坊主ライダーはラッキー。

昨夜考えた走行コースはR219を素直に西都市を抜け、西米良村で分岐するR265へ右折、20km程走ると湯前から向かって来たR388が合流、ここで直角に曲がるR388に本日は右折乗換り、大河内越1140m手前で大河内桑木原林道走って、別れたR265に再度合流椎葉村役場へ向かう。R265そのまま直行すると、急登1050mの飯干峠越えで椎葉村役場へ至る、次回アプローチしたいと考えてるコース。

写真撮りしながら走るからと伝え、海坊主後方にコンビニ前スタート9時半、日豊線をアンダーパス国道へ右折、串刺しおにぎり表示無く表示はR10だけ、r219おにぎり目にしたのは7km程走ってから、西都市抜け一の瀬川渡った杉安峡バス停で11時、直参の伴走車目にしてないので電話すると、西都で自転車後方と勘違い待ちと判明、西米良43km標識目に先行𣜿葉自販機小休止。ひむか神話街道右折標識ある大椎葉トンネル入口で正午10分前。

56.84km走行した12時47分湖の駅で昼食は猪カレー¥700.土砂崩れ修復片側一通カ所越えた、村所でR265へ右折したのが13時43分、椎葉まで55km標識目に入り俺っちメーター68.68km。14時50分道端にある椎葉村道路案内図、左回りR266が椎葉村役場、至る五ヶ瀬町、右回りR388は大河内越至る南郷村、椎葉村へはR388大内越手前を、左折する桑の木原林道が近道と進入するも結構な勾配、距離もあり宿到着したら距離メーター112km示してたが、走行時間5時間51分AV19.1kmで失速する事も無く、全コース先導で走り切れたので満足。この林道下った事あるが上ったのは初体験だった。

宿近くで仕事多忙を都合付け自転車積載、遠く大分から軽四輪で参加した空港とばったり出会う。今年の合宿は海坊主車中泊で宿泊せずで、陣屋の里宿泊は直参、空港と俺っちの3人だけと寂しかったが、裏腹に走った距離はこの4日間で465kmと充実してた。
関連記事
スポンサーサイト
トップページ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
カテゴリー
最近の記事
過去ログ