7月16日〜17日連休にパンク

2016.07.18
三連休初日の16日(土)超珍しいことに時間に余裕で家を出て、およそ2km程走ったところで後輪スローパンク、何かを踏んだ覚え全く無く、きれいなを路面走行中だったのでアレ❗️って云う感じで、修理セット等持っておらず、家に戻ってホイール交換せにやならんと引返す途中、3軒ある自転車店前を迂回しながら通過したが、早朝なのでいずれの店も開店前でクローズ。

最初は単純に車輪交換と思ってたが、自分で何処まで作業出来るか試してみると、タイヤレバー3本で意外にも簡単にチューブ取出せあれ❗️、洗面器に水でパンク箇所確認するも、チューブに空気入れるもすぐ漏れてしまい結構大変、やっとのことで位置確認紙ヤスリでこすり、のり不用のパッチ乗せ指先で圧着するだけで完了、あまりに簡単にまた❗️でもやっぱり俺っち不器用、修理したのにチューブ膨らまず、隣にも1枚パッチ貼りやっと完了。タイヤ嵌めるのはまず無理だろうコンチ4000BR、チューブラーだったら26㌅かと思う程硬いので、クリンチャーでも変わらないだろうと、嵌合してみると意外にもレバー不用で簡単に出来またまたアレ❗️

作業中港の親分から電話有り、行き先藤倉と聞き状況説明し直行合流を伝える。時間大幅遅れになってしまい川口街道から小峰トンネル抜け、五日市千茶横から檜原街道へ出て、711で休憩してる仲間の前通過し先のトイレまで先行。後方から追越されたら追従すればよしと先行スタート、本宿信号右折暫くすると後方から、話し声伝わり数人の追従伝わるもマイペース走行のまま走ると、一向に交わして先行する様子見受けられず、なら頑張るしかなしと判断そのまま終点まで力走したが、気力癒えず走れたのは北海道での走り込みがもの言った。

連休2日目かめ班メンバー集まらず国立夫妻と俺っち、都民の森目指す多勢の陰流師範一行の最後方に追従、睦橋から五日市例のコンビニ休憩する一行を横目に、素通りしてずっと前方にある休憩所で暫時トイレ休憩。本日は本宿左折檜原街道を国立夫妻の後方追走してると、範士数名引き連れた陰流師範に追抜かれた、先頭で走る老師範の剣捌きならぬ脚力眺めお見事と感服。南郷信号から甲武トンネル目指すので左折、陰流一行とは別れたが甲武トンネルまで、2kmの上りがきつくラストやや千切れ状態、国立姫の健脚ぶりには舌を巻いた。

大垂水頂上では国立殿後方から、脱兎のごとく飛び出し頂上クリアには唖然とした、血も涙も無い恐るべきくの一じゃ。多摩御陵から浅川沿いに走り、沖縄そば処和でソーキそばの昼食¥850.久しぶり沖縄の味味わい、立川CSまで向かわず自宅直行は本日疲れたのと、試用中の新靴にまだ足が馴染まず靴擦れ痛みから。要するに本日は足がパンクしたということ。
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