2/3 西海橋渡って

2016.02.04
一夜明けた波佐見温泉すぐ隣のホテブリスルヴィラ波佐見、通常のビジネスの朝食バイキングと違って、ここでは和洋好みの朝食を個々に用意、きれいに皿盛りされ見た目美味しそう、思わず完食満足したけどいつものバイキングだと、好きなもの数点食べるだけで終わって、常々支払った代金に程遠いと感じてたが、ここのスタッフの心がこもってる朝食には大満足した。

ホール奥に時代物バイクが展示され、あれ!って感じ聞けば、オーナーの趣味と言う。フロント前には茶室あり和服美姫に誘われ一服頂戴も、ホテルに茶室これも?和服美姫にブログ見ましたと言われ?ビックリ俺のって思わず聞き返した、この女性東京世田谷人、頂戴した名刺肩書きロビーマネージャー、昨年末奄美の新設ホテル経営母体が八王子の会社、スタッフも八王子在住者、次いで先月石垣島で昼食食べたら、故郷神宮前の女性店主で俺っち店知ってると言い、今回の女性も世田谷在住者で都心と波佐見の往復生活とか、このところ相次いで近隣縁者達と、不思議なめぐり合い続くのは実に面白い。

昨夜遅かったので宿周辺の写真撮りして居らず、朝の散歩がてらあちこち撮影して歩いたが寒いのにビックリ。波佐見温泉わからず往生したので、本日移動する西海橋まで直行では近すぎ、で温泉周辺を大きく伝書鳩走行してみましょうと、地図では号数もわからん道路走り、道路標識立替工事してる作業員に号数聞けば知りませんだぜ、更にすぐ前方で合流する車がたくさん流れてる道路指し、あれは?と続けるとあれは国道ですよと言われ、右折走行してみたらすぐヘキサ1号ポールが建ってたよ、くず作業員には呆れたものよ。

暫く走ると県道4号横断するのでまた右折、更に右折し元の波佐見温泉に戻り、うどんそばの暖簾見てイン天盛りそば、汁甘くそばもいかさず値段は人並みにがっかり。昼食後長い上り道続く県道222走り、早岐から大村線沿い釘尾橋渡り、釘尾から西海橋まで結構な上り坂続き大変だった。

宿は橋の対岸で右側に併走してる高速道路下、遊歩道あるを知り写真撮りながら、こちらを利用し宿へ向かった。宿は魚魚庵旅行サイトで予約できず宿直接、魚旨そうで伊勢えび尽くし奮発したら、めちゃ豪華ご飯食べる事無く完食。 コインランドリー無く手洗いでこちら少々参ったな。
関連記事
スポンサーサイト
トップページ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
カテゴリー
最近の記事
過去ログ