11/19 中国山脈越え鳥取へ

2015.11.18
前夜の天気予報では好天予想に安心、今回一番のハードコースの日少し早めに出発を脳裏に描き就寝。現実は大きく路線を逸脱しお目覚め8時過ぎてから、朝食バイキング済ませ部屋に戻りチェックアウト済ませ、ホテル前で輪行袋から自転車取り出し、いつも同様雪駄と輪行袋サドル下に括りつけ、着替えのみ背中リュックに背負い負荷軽減。

ホテル前から鳥取に向かい出発9時半、ホテル前県道走って国道2号線に合流夢前橋渡り右折、県道724から余部駅先で山陽姫路西IC、ここから国道26となり鳥取まで一本で行ける。今回は迂回等はせずにひたすら国道を走る、よそ道は来年以降のお楽しみにしようと思う。山崎ICから街中抜けたころから、峠越えになるので食料補給しておいた方が無難かと思いながら走ると、格好な食事処目に留まりイン、鉄板定食¥1050.熱々を食し腹の中温め出発、ちゃんと飯食べたのが良く幾つか道の駅立寄っても、食べ物物色する気全く無くトイレ休憩のみ。

本格上り道になり二つ目の新戸倉トンネル越えると鳥取県、天気模様怪しくなり寒く合羽かダウン迷い、手軽に出せたダウン着用長い下り勾配も身体冷えることなく、鳥取駅前スーパーホテル到着。夕食は近くのスーパーイオンで買い物籠でお買物、石鍋レーズンくるみパン、甘いトマトジュース、レーズンバター、れんこん炊き合わせ、ハマチ刺身、サバ寿司3貫、トマト3ヶで¥1486.ワオン支払い。ホテルへ戻って湯を沸かしお茶飲みながら、パン3切れレーズンバター半分残し食べきる。

このホテル最近あちこちで目にするが、泊ったのは初だが次回からはチョイスしないぞ。何故って部屋が暗く狭くてゆとり空間が全く無く、浴衣も部屋に用意させておらずフロント前まで取りに行く、履物もスリッパ強制頭上に2段ベッド設置も変、中国語飛び交うバイキング会場も落ち着かないし食べるものが無さすぎじゃ。
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