12/5 島内ガイドツアーで楽しむ

2014.12.08
前日のブログ日時間違っており自宅を出たのが12月2日(火)、阪急交通社の自由旅行での手配で向かった奄美大島。俺っちは奄美大島渡航4度目だったが、今回が初体験の神さんには、何処を観光案内されても差し支えなかったと思うが、俺っち自身の希望は奄美南端にある加計呂麻島へ行きたかった。

2日(火)名瀬から北方の土浜にあるリゾートHに移動、3日4日と連泊後の5日(金)神さんバス乗り継ぎで、俺っち自走で島南端の瀬戸内町古仁屋へ向かい、街中で合流加計呂麻島へ渡って島内観光、宿は古仁屋へ戻って一泊し大会前日、バスと自走で名瀬へ戻る計画だった。

4日(木)が予報通り終日雨でホテル内に閉じ込められ、表へ出ても何もない場所で動く事も出来ず、おとなしく部屋の中で空港で買った文庫本読書、え1何読んだのって肩凝らないものよ『60歳からの人生の愉しみ方』もう80歳直前遅いわ、いや今から60歳体験も悪くないぜ、でも別に学ぶこともないわこれまで充分、俺流に楽しみ尽くしてるわな、神さん読んでる書物は知らんが多分お勉強、極楽とんぼ俺っちには敷居が高い書かと思うな。

顔見知りの支配人に2Fの大島紬美術館案内され、一反三千万円超える逸品を拝見目の保養に,神さん堪能した様子は支配人に感謝。相客一組だけで大きな風呂は貸切り状態、温泉なら更に良いのだが残念沸かし湯だった。おいしい食事食べ過ぎ気配になり,太ってしまったわと神さん泣き言漏らす始末。

明日は如何するか迷いながら一夜明け、5日(金)朝方着替えの際腰に痛み感じ違和感覚え、サイクリング取り止めも一日連泊続ける事に決める。一昨日龍郷町から奄美観察の森への道路で知合った、品川ナンバー東京からUターン、観光ガイドで余生送る郷土民思い浮かべ電話、島内1日観光¥20000コース案内を頼み込み、島内北から南まで彼方此方案内され、観光を楽しみ夕暮れホテルへ送られた。

この日は朝食付き宿泊予約で夕食は別注、食べ過ぎ傾向是正に良いチャンスと軽い食事ですます。滞在4日目神の喘息好転せず普段と変わらず,転地療法は月年で結果でるもの、日時で良くなるはずもないのはわかってるけど

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