10/25 志賀高原二日目

2014.10.28
長野の友から寒い報入りヤマト便で前送した荷、冬季用厚着衣類手つかずのまま返送、前回五島列島でパニアバックの重さでバランス崩した失敗に懲り、今回は手荷物前送も必要性を感じずそのまま返送とはどうなってんの。

今回のスタイルは厚手レッグウオーマーではなく、旧いスパッツのパット取去り着用、ビブショーツの重ね着肩紐Wになりややきつし、ソックスは宿の指切りにアソスロングの重ね、下着はDRYメッシュ長袖にCRAFT長袖、長袖TINELI薄手クラブジャージ、ONYONEウインドブレーカ、カンパ長指グローブ大会当日も同じ格好で走行した、早朝は手指は寒かったのみでその他問題なかった。

宿泊ホテルが受付会場『志賀パークホテル』向かうには、信州中野市からオリンピック道路上るルートがコースだがこの道路数回走っておるので、今回選択は須坂中野線から、県道66豊野南志賀公園線走り、山田温泉、山田牧場と上ったが結構きつい登坂路、途中忍ママから電話入り幸也と対向車線車で出迎え、頂上傘岳からホテルまで車中楽々移動で受付。

忍親子地と喫茶店で談合中前通りかかった関白姫夫妻も輪に呼び込み暫く雑談後前夜祭、幸也が明日は学校行事のマラソン大会でロングライド一緒に走れないのは残念。最高齢者ということで表彰されたが、これ欲しくないので何とかならんかね。スキー宿なので仕方ないと聞いたが泊まりたくない宿よ、コインランドリーは1台あるのみしかも旧式、イレトイレも非ウオシュレット、晩飯も大食堂多数の客でごった返しの修学旅行状態。1泊2食付で¥14000.では論外二度と泊まることはありえん。

大会もたった走行距離115km走るだけにしては、6時スタート17時フィニッシュと制限時間11時間もあり、時間に余裕ありすぎフィニッシュ時間そのまま、スタート時間2時間遅くしても全員完走可能、この時期開催するのだったら寒さ考えてや。
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