9/6 八戸観光+野辺地から自走

2014.09.08
約束した9時半出迎えてくれた親切な地元ライダーに案内され、輪行袋積載し八戸海岸観光めぐりとめった体験できないプラスα。10年ほど前に東京練馬生活の頃、千駄ヶ谷店でロードレーサ購入自転車の世界に足踏み入れ、初レースが昭和記念公園のデュアスロン、今ではマラソン大会と掛持ち、今回は地元のマラソン大会出場で下北参加せず、来年は一緒に走りたいですな。その節はありがとうね。

ウミネコ産卵繁殖地蕪島眺め、遠く東山魁夷の描いた灯台の道から灯台眺め、景観抜群海浜遊歩道歩き、自然芝の群生地種差海岸は鳥取砂丘を芝生に置き換えたかのような広大な芝生海岸、全国どこでにもあり得ない芝生丘に子供たちのはしゃぐ姿。

昼食は俺っち希望で店主の顔見えるお店で、地元民しか来店しそうもないひなびた店に案内され、聞くも食べるも初の『平目漬丼せんべい汁』いやあめちゃうまも一度体験所望。食べ終え外へ出るとちょうど昼時長蛇の顧客の列、どうやら評判のお店な感じいやあ食べられ感謝。

野辺地まで車で送っていただき自走開始、海岸沿いの小さなアップダウン続くR279はまなすライン、途中道の駅横浜でドリンク小休止、大曲信号直進しむつ市内で田名部川橋渡り国道238左折、受付会場へ向かい待ってたクラブの旧財閥と出合い、夕食一緒する約束の店へ向かうと何と予約客で満室、この店昨年は客人俺だけだったのに繁盛店になり良かった、若い店主夫妻に心の中からエール送る。

結局戻って焼き肉やで焼き肉+石焼ビビンパ食べホテルに戻り、コンビニまで歩き明朝の食べ物買い、ホテルでの手荒い洗濯したが脱水が超大変、B級Hのタオルは薄手で小さくすぐ水含んでしまい、翌朝着用時間早く念入り脱水心掛けた故、ジャージ類の脱水にハンガーも足りず苦慮。4時前に目覚めたく早寝したかったのに11時就寝は俺にはきついよ。
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