6/26 函館へ向かう移動中、車体なぞの爆発?

2014.07.03
木古内司令塔から〒マンが8時半ホテルに到着するので、そこで待ち受けるよう連絡あり待機。時間どうり現れた〒マン先導で観光案内受けながら南下、本日は函館に各々宿泊明日集結木古内入りの手筈、俺っちも五稜郭近くのホテルメッツを予約、中山峠手前で昼食食べ峠越えの下り路面で突然転倒、新車の80tカーボンオーダー車がヘッド破断、車体が二つに分割してしまった、衝突したわけではなく路面の走行中の凹凸衝撃が原因、仕掛けた爆弾が炸裂しかかのような状況、いずれ製造者が現物見て原因究明すると思われるが、事故受けた後に以上は判明したことで、事故当時は脳震盪で意識失いまったく何が起こったかは覚えていない。

〒マン前方走行中後方から衝撃音耳に、振り向くと道路真中で転倒したまま意識失い鼾かいてる俺っち姿、気の毒にさぞや驚いた事と思うわ、救急手配し木古内司令塔にもすぐ連絡いれるわ、さぞや大変な思いをしたかと思う。俺っちにとって単独で走っておらず、仲間が居ったこと後車が来なかったこともラッキーで、何よりも40km程で走る下り路面での落車事故でありながら、大きな事故にならず東部打撲も脳震盪だけ、頬骨に亀裂入るも左膝、左肩に打撲傷受けただけですみ大難が小難ですんだ感じ。しかし、何が事故原因か究明が肝要至急やってほしいこと。考えると四国にし阿波グランフォンド参加で迷いながら新車持参せず、LOOK旧車塗替えの新古車で出場は今となったら好判断だったな。人の命なんてほんと明日もわからんと身に沁みた。皆の衆毎日を悔いなく生きような。

救急隊到着時氏名等喋れたと言うが、完全に我が記憶にあるのは病院に到着してからだぜ。函館に仲間皆が集中する日にこんな事故になってしまい、申し訳ないし残念でならない。病院ではMRIの結果脳に異常なしと判断されたが急変するといけないと、用心で一泊させられることになってしまい、予約のHメッツ函館へ状況説明電話でキャンセル入れる参った。担当医はトライアスリートの先生が適任ということから担当医にされたと挨拶された。気心わかり大変ありがたいこと。

顔面痣で目も当てられない状態だが手足に指して痛みなく、顔面も見た目の痣からは考えられない。時間かかれば回復確実数日間は覚悟じゃ。



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