2/23 南城市イベント前日。

2013.02.25
2月23日(土)大阪Nピンクと朝9時待ち合わせ国道58号北谷、嘉手納まで走り名護に向かう彼と別れ、沖縄市胡座の指圧院で治療受ける30分¥2000の格安。治療後国道329を与那原手前、新しい道路東海岸1号通り走って与那原で国道331、朝から何も食べてないので空腹感感じ『そば屋』探すも皆無、期待した佐敷にある自家麵そば屋満員で入れず、その後道路がアップダウン続きの過疎地になり、お店などまったくありませ~ん、腹が減ってくるわで参ったなあと、坂をよれよれ上ると坂上にちょいおしゃれなカフェ兼ペンション、営業中の案内板目に入り遠慮気味に『食事できます』と聞けば、やれありがたや『はい出来ますよ』、地物御膳選ぶも腹減ってるのに口に合わず残念よな。

ここ高台なので眺望最高遠く見える島は久高島、眼下に見える安座真ビーチ横の港から、波涛越え向かう観光船を眺めている、と『1日4便ほどあり15分くらいで到着します』主の声耳に届き、今度体験してみようかなと考えた。食べ残しの食事終え走りだすと、少し走ってすぐ頂上『ソーキそば』幟はためく食堂があり、う~んも少し辛抱すればよかった無念。

更に暫く走ると次は本日宿泊の民宿、まずは会場受付に直行せねばとそのまま通過、距離はさほどないが急坂にビックリ、明朝寝ぼけ眼でこの坂上るは難儀と思い、宿に戻って別な道教わるもこちら更に急坂、仕方なく早めに宿出て時間掛けるかと覚悟したら、夕食後女将があす朝車で送りますの有難い言葉、いやあこれには助かりました。

明日の朝めちゃ早なので食事不要と伝え、近くの売店へ食べ物調達に出かけも『やきいも』ありません、店内覗くも売るものなにも無いようなお店、う~むどうやって暮らして居るのか疑問に思ったが、奥から出て来たご老体が仙人ですべて納得できた。

真新しいペンションで寝具も新品部屋もきれい、台所付き自分で調理も出来るスタイルは結構だが、ハンガー吊る場所無く洋室なのに椅子もなく、座布団に座るちぐはぐさに??離れた別室の子供の足音が筒抜けに聞こえる防音の悪さ、これって両隣室に客在室したらどうなるのかね…開業間もないように見受けられたので要改善、満室の時自分も一泊し客の立場を体験すれば、気付かなかったことが見えてくるかも、客商売は大変ですぞ頑張って下さい。
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