8/8 夏合宿から帰宅

2016.08.12
ホテル前に新潟自衛隊海坊主迎に現れ、本日輪行移動は岩国錦帯橋見学、暑さにアウト自転車乗る気失せ周南市徳山から、国道2号線岩国に直行で向かったが、俺っち自走した時は沿岸沿いR188で柳井市、柳井岩国間R183で遠回り走行してる。

錦帯橋も自走で2度バスツアーで2度訪問も、山上の岩国城は下から眺めただけ、自走では無理っぽいのでこの機会にと思い、今回は3人でロープウェーで観光した。照りつける真夏の陽光に完全に走る気失せ、観光後昼食食べ岩国空港で新潟と分かれ直行でシニア割引で帰京。

16時羽田到着何時も自走だがお土産荷物になり、自走に負担かかるのとやや時間遅いので、17時発リムジンバスで輪行に変更。夏休みで子供連れた家族連れ多く、シニア割引も通常の50%増¥19290.年老いた爺さまが旅する時期ではないと,云われてるよう感じ反省。

帰宅ラッシュ時間になったのか道路混雑し、京八停留場到着大幅遅れ17時、帰宅後即神と重兵衛へうな丼晩飯食べに向かい、かめ仲間から先日頂戴した誕生日祝い金一封で支払い。いつもよりひときわ味良く神共々感謝の夕餉となった有難う皆の衆。

6泊7日椎葉村社員旅行&夏合宿は延参加者55人、俺っち全行程
第1日 自宅=マイカー輪行=羽田空港=ANA宮崎空港〜美々津〜美郷町〜諸塚村〜椎葉村
第2日 椎葉村内支部仲間と交流サイクリング 親睦夕食会(本部主催)
第3日 椎葉村〜中山トンネル〜南郷〜西都市〜宮崎空港〜宮崎市内(社員は帰京)
第4日 宮崎市〜西都市〜西米良村〜桑木原林道〜椎葉村
第5日 椎葉村内支部仲間と交流サイクリング 親睦夕食会(支部主催)
第6日 椎葉村=マイカー輪行=大分〜杵築=マイカー輪行竹田津港=フェリー徳山港
第7日 徳山=マイカー輪行=錦帯橋観光=岩国空港=羽田空港=リムジン八王子〜自宅
走行距離 555km 2016年度98泊 81歳代16泊完了
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8/7 椎葉から内地へ移動

2016.08.12
熊本空港から1便帰京のつもりで宿に依頼してた弁当、宿食事処で朝8時メンバー4名で食べながら、昨晩考えた帰路コース3案伝えると、直参迷う事も無く即断3案錦帯橋観光コースに決定。

国東半島横切った竹田津港からのスオーナダフェリー、乗船時間19時に間に合うためには早発が何より、いつもより1時間早発で9時出発、急遽変更で鶴亀支部長の見送り時間無くし失礼した。大分空港の軽四に俺っち、新潟海坊主自衛隊に直参便乗、軽四先導でまずは輪行道中スタート、途中待受けた那須大八案内で大型コンテナ車両基地、砦天井のスズメバチ巣作りを見守り、蜂と共存共栄生活は流石源氏の型破り、那須一族末裔だから出来る事と感銘した。

馬見原、高千穂、r8、竹田、豊後大野から大分市内に入り、昼食腹ごしらえは空港の馳走別大道路入口駐車場で支度、海坊主に杵築市内まで輪行後、広域農道逆走で自走してくるよう指示、俺っち直参従え別大道路走り、日出から広域農道を杵築目指すので、路面何処かで確実に出会うはず、結果は杵築まで2〜3km地点で意外に自転車が速いと知る。仕事多忙な大分空港はそのまま軽四輪行、明日の仕事の準備で大分市内の自宅に直行帰宅。忙しい合間の参加ご苦労さんそして有難う。

杵築駐車場に戻り国東半島横断は走水峠まで上り勾配輪行、下りだけ自走と考え車に便乗したら、道路崩壊迂回路走行となり、暑さも加わり下り路面に至っても自走する気にならず、そのまま輪行で国東半島沿岸走るR213に合流右折、道の駅くにみに向かうと祭り最中で17時早仕舞いで閉店、食堂の海鮮丼がめちゃ旨かったので食べたかったのに残念。

時間に余裕あるので姫島へのフェリー発着場伊美港、見物後竹田津港へ向かう周辺食堂閉店で食べ物無く、乗船時間2時間だと21時福山港着、丁度夕食時間帯なのに船内も食事対応なしで、近隣スーパーで食べ物購入は侘しかった。

福山港到着まで3Fデッキで過ごしたが、乗客まばらの船室内冷房効き過ぎ寒くて居られず、人は慣れると平気になってしまうようだが、あれは絶対身体に悪いと思うわ。本日着岸21時で宿は港すぐ近くも、居酒屋のみ目立つ街中向かう気にならず、夕食は港で食べた祭りのたこ焼き¥350.で終わり。

8/6 椎葉合宿最終日

2016.08.10
7時過ぎ目覚め街中家屋の写真撮りしながら散歩、朝食後10時集まった支部メンバー先導で周辺を走る。当方メンバー直参、新潟海坊主、大分空港と俺っち4人に鶴亀支部長、椎葉吉本、若頭3人の地元勢に大八伴走車の総勢8名。遠征勢皆が椎葉初参ではなく、滞在も4日目ともなると疲労も蓄積で、近くの未体験エリア案内されのんびり観光体験。通潤橋で眺めたカルガモ農業、ご当地でも行われてるということで案内されたが、平地の無い山間耕地での田圃は狭く、カルガモ放し飼いだけで済むわけでなく、道路反対側囲いの田圃に移動させる必要あり、人手も結構必要よなと稲作地形眺め同情した。

初訪問のひえつきの里キャンプ場で弁当馳走になり昼休み、マムシ注意の看板見ると足すくむ蛇は苦手じゃ。かめ仲間のお土産必要で、食後物産館平家本陣へ案内され向かい、羊羹は各種あって品数揃うも、前回も羊羹で連続になるので回避、地元の味覚添加物無使用の椎茸佃煮、これが目につき購入したけど在庫11袋のみだった。

早めの宿帰館となり気がかりだった、明日7日の日曜日の予定変更を決めた。八王子市内で13時半開催される、姫監督による平和についての講演会への出席、朝一便で帰京すれば間に合うので熊本空港に電話、7時半1便の空席照会すると、何と滑走路で只今トラブル発生走路閉鎖中とか、明朝1便空席利用で帰京出来る状況でなく、宮崎空港に変更すれば可能も宮崎空港では、早朝帰りする大分空港の車では方向違い便乗できず、はてこれは無理に帰京する必要なしと云う事かもと自覚、祭り最終日でもある八王子帰りを諦めた。

夕食を招待させてくださいと支部面々の温かい思いやり甘受、地元メンバー4人に遠来4人の計8人で、つるとみ通り入口のしいばやで、夕食を囲み話題尽きることなく語り合え感謝。その昔奢る平家が宴席で食したのか、山奥でこんな素晴らしいコース料理御馳走になれるとは、俺っち幸せ者じゃなと大感謝した。

宴席から宿に戻り再度風呂に入り疲れ癒し、心地よい山風部屋に呼び込み寝床に寝転ぶ仮眠してた。数時間微睡んだか目覚めAM1時地図広げ明日のコース考え、1案は大分まで輪行後大分空港まで自走する、最も短距離イージーな物、次いで2案は大分まで輪行後、中津で昼食後苅田まで走行一泊翌朝北九州空港から帰京。3案は輪行大分までは同じだが、杵築から国東半島横断自走竹田津港から福山港へフェリー輪行、翌朝輪行で錦帯橋見物後岩国航空から帰京。

6月島根県益田、7月北海道木古内、8月宮崎県椎葉村の全合宿全日参加した、直参に今回合宿最終日の帰路コース決定権、渡そうと決め再度眠りに就いた。

8/5 再び椎葉村へ戻る

2016.08.10
朝9時過ぎホテル前に新潟ナンバー車両で、何処からとなく海坊主現れる、フロントに預けた輪行袋の自転車組立て、隣接コンビに駐車場で支度完了、本日は昨日の暑気後遺症から、直参が運転を替わったので海坊主ライダーはラッキー。

昨夜考えた走行コースはR219を素直に西都市を抜け、西米良村で分岐するR265へ右折、20km程走ると湯前から向かって来たR388が合流、ここで直角に曲がるR388に本日は右折乗換り、大河内越1140m手前で大河内桑木原林道走って、別れたR265に再度合流椎葉村役場へ向かう。R265そのまま直行すると、急登1050mの飯干峠越えで椎葉村役場へ至る、次回アプローチしたいと考えてるコース。

写真撮りしながら走るからと伝え、海坊主後方にコンビニ前スタート9時半、日豊線をアンダーパス国道へ右折、串刺しおにぎり表示無く表示はR10だけ、r219おにぎり目にしたのは7km程走ってから、西都市抜け一の瀬川渡った杉安峡バス停で11時、直参の伴走車目にしてないので電話すると、西都で自転車後方と勘違い待ちと判明、西米良43km標識目に先行𣜿葉自販機小休止。ひむか神話街道右折標識ある大椎葉トンネル入口で正午10分前。

56.84km走行した12時47分湖の駅で昼食は猪カレー¥700.土砂崩れ修復片側一通カ所越えた、村所でR265へ右折したのが13時43分、椎葉まで55km標識目に入り俺っちメーター68.68km。14時50分道端にある椎葉村道路案内図、左回りR266が椎葉村役場、至る五ヶ瀬町、右回りR388は大河内越至る南郷村、椎葉村へはR388大内越手前を、左折する桑の木原林道が近道と進入するも結構な勾配、距離もあり宿到着したら距離メーター112km示してたが、走行時間5時間51分AV19.1kmで失速する事も無く、全コース先導で走り切れたので満足。この林道下った事あるが上ったのは初体験だった。

宿近くで仕事多忙を都合付け自転車積載、遠く大分から軽四輪で参加した空港とばったり出会う。今年の合宿は海坊主車中泊で宿泊せずで、陣屋の里宿泊は直参、空港と俺っちの3人だけと寂しかったが、裏腹に走った距離はこの4日間で465kmと充実してた。

8/4 社員旅行椎葉から帰京した日

2016.08.09
社員旅行終了宮崎空港から帰京日、往路コース戻るのがオール下り勾配超楽々、しかし、これでは面白味皆無苦労して遠い山奥まで向かったので、帰路も往路とは別コース走って、日本原風景の景観楽しみましょうと時間充分余裕の夕方便。

朝10時支部長ほか椎葉クラブ員の見送り受け山中峠、天然水の湧き出る水飲み場で支部仲間とお別れ、村道として長さ構造共に国内有数のトンネルを下り、国道388に合流したところで最後尾待ち、右折は超難関大河内越え1140m、ここは下り勾配楽々走れる日向方面へ左折、狭曲路続くも次第に広い路面に変わり、小又吐でR388は左方西郷へむかうので。そのまま道なりは日向、東郷へのR446に進行児洗でr22に分岐、川沿い50km程走ると米良街道R219西都市。

写真撮りしながら走り大きく遅れる最後尾の俺っち、気づかっては路上で時折待受ける可愛君、店のイベントでいつもこんな役目に徹してる信念君、俺っちちゃんとお前さん認めてるよ。車の通行少ない田舎道でも自転車は一列、無視して並走続けてたアホ奴とは大違い、此奴は以前イベント帰路の大垂水峠、必死に先導してた脚力いっぱいの若手を、頂上手前で無情にも見捨て先頭交代、結果完全に失速させてしまった、そのまま峠をクリアさせれば以後難所も無く、立川店まで無事完走となったろうに、空気読めずは何年経っても変わらず少しは学習してよ。自分で気付かないと人様から云われても、性格って治らんのよ。

西都市到着昼食予定が食事処クローズ、日陰も無いコンビニ前で食べ物食すはまっぴら御免、辛うじて営業中のうどんチェン店で昼食。店舗内で食事したのは直参と二人だけ、コンビニピクニック集団の出発した後、R219直行で宮崎市から空港目指すのが最短距離承知も、混雑嫌い県道迂回で宮崎目指すも、暑さに弱い直参が完全失速、やっとのことで空港に到着、帰京目前の社員旅行と出会った。続いて投宿する宮崎駅前リッチモンドHに移動したが、路面夕刻ラッシュ時で超混雑で大変だった。

近くのスーパーで夕食総菜購入部屋に戻り食し、レンタルPC広げ明日の椎葉戻りのコース検討。併せ社員旅行初日のブログ更新、真夏の炎天下3日間で350km以上の山道を、楽しみ走れた健康に毎度感謝、これもメンテ欠かさぬ努力と凄腕マッサの太太と、いつも支えてくれるGOKISOホイール、慕ってくれる亀ラン仲間の存在も忘れてはいない。深夜帰宅した参加者から、苦しかったが気持ち良い時間過ごせた旅感謝メール届く、俺っちまだこの後3日間続くぜ。

8/3 椎葉村滞在2日目

2016.08.08
昨日の走行距離データー、俺っちメーターで144.2km AV25.3km 走行時間5時間41分は、俺もまだ結構な走力持ってると改めて見直した、気合入れて走れば追走だけでなく、先頭走ることもまだ可能と今回の走りで確信できた。

先月初めの週に行われた北海道木古内合宿、木古内から瀬棚に移動した日とその翌日、瀬棚ライド当日の2日間共に、後半雨降りになり気温低下した悪天候、背ポケのデジタルカメラ濡らすを嫌い力走したら、身体が反応してくれ走れるじゃん。老齢化と共に速く走る事を封印、歳相応に走ることに腐心し、競技的走行を完全封印してた。それが走ってみたらアレ?と驚く反応してくれたので好奇心を刺激、最近の走りに火が付いたよう感じてる。

若き廿代学生時代の頃から162cm48kgの小兵、更に身体能力の機能も低度で,肺活量1800cc握力29kg脈拍70、あまりの肺活量の低さに、計器が故障してるかと首傾げ、思わず自分の呼気吹き込み、機器に異常ないと判断してた担当医師の顔、今でも脳裏に残ってる。その当時テレビの子供番組、ロンパールームなる番組で、ゴム風船を大きく膨らませ口を離すと、パーという大きな音を出しながら風船が萎む遊びがあり、幼時だった我が娘が俺っちとこに風船持ってこず、神さんのところに持って行って反復してたっけ、俺っちにはその風船が大きく膨らまず、肺活量3200の我が神は容易に膨らませられたから、こんな事も併せ思い浮かんだ。

そんな虚弱体質だったのは、栄養状況悪い当時亡国病だった、肺結核に蝕まれる若人が多く、俺っちも肋膜炎煩い学生時代医者の証明書で、体育実技免除されてた虚弱体質。大卒後も写真現像所の暗室マンを職業としてたので、仕事で重いものを持つことない、暗い案室内で右手に写真印画紙1枚持ち、露光当てるだけの指先作業で力は不要。陽が差さない薄暗い案室内で、終日過ごしていた若者がサイクリングに目覚め、楽しさに没頭して休日や仕事の合間に、近場を走りまわる快感に取り付かれた。

更に完全に熱中する契機になったのは、東京オリンピック開催が決定し、俺っち地元八王子市内が自転車競技施設になる事が決まり、地元自転車商の店主と競輪選手会の後押しもあり、オリンピック自転車競技に地元から代表選手を送り込もうという機運高まり、八王子自転車競技会と名づけたクラブチームを結成、数店のショップで走りこんでた選手やら、個人的に楽しんでた者が大同団結、オリンピックに地元選手を合言葉に燃える数年間の到来となった。

体力ある若き仲間達の力任せの走り見て、俺っちにはとても無理と思ったものの、 負けず嫌い性格と考え工夫好きだった事が幸いし、サイクリングは自転車という道具を使うので、道具使いの達人になれば対抗出来るはずと判断、自分流に出した結論は、疲労せずペダルを回転させる技術と、風の抵抗を軽減する走り方だった。この2点の追求が物言い、体力劣る虚弱者でも一応全日本レベルの走りで、全国大会を楽しむことが出来た。

あさいち役場前に全員が集合、村長さんの歓迎の言葉戴き見送られ、仕事やり繰り時間作った椎葉支部の仲間達に、近辺の見所案内され昼食弁当馳走され、夕食は宿舎陣屋の里へ来訪して頂き、貴重な親睦交流ができ安心した。最も伝えたいことが末尾に補足のブログになってしまい申し訳ないが、自転車の素晴らしさ効用をこの機会にぜひ伝えたかった。過去何度も伝えてることだが、より多くの人にぜひ伝えたい。

8/2 社員旅行初日

2016.08.04
今年の社員旅行は新しく誕生した、なるしまフレンドクラブ宮崎支部椎葉班がある、宮崎県椎葉村へ2泊3日ツアーで企画。俺っちリーダーで総勢18名の集団が輪行袋で自転車持込、突然の大荷物が預けられあたふたした様で、乗客全員搭乗も荷物の積載に手間取り、出発遅れ到着遅れ俺達ツアーもきつい時間設定だったので、影響受け空港からのスタート不揃いで始まり、走ったコースもグループでまちまちとはちょいあきれたね。

車で混雑する国道10号線をなるべく回避、県道を走るコース設定したのに、正しいコース走った社員数名だけは情けない話。自転車集団が混雑する国道を走り、ドライバーになるべく迷惑掛けぬよう配慮、遠回りコース設定したのに、多くのドジ共に無にされてしまい残念。真夏の炎天下やわな現代人では、ボトル何本持ってても水不足になるようで、俺っち水飲むな時代で鍛えぬいた身体なのか、老いて枯れ木になったので水不要になったのか知らんが、ひ弱な電脳現代人は、俺っち脳裏の想像をはるか超えている存在。

美々津から県道にインした絶好の待機場所で、椎葉支部長が軽車両で待ちうけ給水中、これは超有難かったなあ。全開で走ってメーター70km地点、日陰絶好な場所でかけつけ3杯、スポーツドリンクが美味かったこと。r11東都農駅前からR10へ出て信号待ちしてると、前を直行班が続々通過中、先頭が美々津で左折せず直行するので、スマホ達人共なので熟知してるのかと追走したら、間違い大回りと察知、逆走したら超美味にありつけ助かった。給水時もそうだが万事手早くすますのが、時間が無い時の最善策だぞ、お前らの走りはも一度再学習する必要がある。

昼食otooto到着予定が14時だったが、航空機の遅着時間と同じ俺っち到着も10分遅れ、偶然だけど申し合わせたような結果。昼食後目的地椎葉村まで40km弱は、フリーランと言ったら皆の出発早かったので、次回はコース指定のフリーランが良策かもと考えながら走行してたら、スマホの達人共が言ってた通り夕立になり、椎葉村目前にピカドンピカドン閃光と雷鳴が凄まじく、トンネル内退避がベストかと一瞬考えたが足が止まらず,GOGO,、戦時中焼夷弾雨のように降る中を、親父の自転車追って子供車で追走した10才の真夏あれも、実は今日と同じ8月2日早暁の事だった。幼少時親父が何時も俺を守ってくれ、鍛えてもくれたれた、親父が亡くなってからも、俺っちはいつも守ってくれてる感じがして怖いものなぞ無い。亡き親父には本当に感謝だ。

何のかんの不満もあったけど、無事元気に完走できたので、終わり良ければすべて良しでまあ結構でした。
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